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posted by 3号ちか @ 2011-01-27 (木) 03:45:13 [ 編集 ]  

今日アップした独り言の最後のほうに、
歌詞を引用したんだけど(文中も少し「感情の鍵に鈴つける」って部分)
作詞とか楽しいだろうなーって思う。


わたしは小学生の頃は
3年生くらいから、毎年、詩で賞状をいただいたりしてました。

でも福岡県で佳作とか、わたしらしく、「今一歩」なんだけど。笑


6年生の時は
学級歌の歌詞をグループ別に書いて
投票で決定みたいにやったんだけど
わたしグループは、ほぼわたしが書いて、
それが学級歌に選ばれたりもしたよ。

ちょープチ自慢。笑
小さ過ぎてかわいそうなくらいが、ホントいかにもわたし。笑


文章を書くのは好き。

携帯のみ生活になってからは、文章全体が把握出来ないし
打ってる指は痛くなっちゃうしで
あまり思うように書けなくなってしまったんだけど
旧ブログはまぁまぁおもしろいのではないかと自画自賛な部分も。

今年こそPC買いたいけど、車を買い替える時期だから微妙。


お金欲しー

今年は毎月1000円だけ、ロト6を買うのだよ。
カレも買っているので当たったらお互いに
ちょっぴり(あくまでちょっぴり。笑)助け合う予定。

折半にはならないシビアな関係です。笑


関係ないけどカレの嘘が発覚したら
罰金制度を設けてるわたくしです。

他の罰なんて全然なんともない人だから
1番現実的な罰金制度が多分1番こたえるはずなので
容赦なく徴収。笑


これ家庭でも使えない?
何かある度にお小遣減らしていくの。笑

てか、そもそも何かある人なんて嫌だよね・・・・はぁ・・・・



話しがそれちゃったけど
最近またとんなんの歌詞や久保田くんのソロの歌詞を読んで
作詞ってやっぱりすごいなーって思う日々。


大知くんの歌詞もかなり好きなわたしだけど
大知くんはストーリーになっていて具体的だよね。

心の中を歌詞にするんじゃなく
妄想したシチュエーションの男女を書くかんじ。


希望としては
大知くんの心の中がもっと見たいかなーって思ったりもする。



久保田くんがライブの時に
高校生の時に書いた歌詞の話しをしていて
わたしはそれが当時ものすごくものすごく好きで。

その頃は少し年上だとめちゃめちゃお兄さんに感じてて
とんなんのこともすごくお兄さんだと思っていて
その歌詞がまさか高校生(高2だから17歳かな)が書いたなんて
今になってビックリしたり。

それをそのまま久保田くんに伝えたら
「『薄紫の』なんてね。」って、嬉しそうに自画自賛してた。笑


で、嵐(ジャニのあの嵐ね)の歌詞を書くために
アラビアンナイトを読んだときの、
面白い物語りのお話しもそのライブで話していて
歌詞を書く為に、やっぱり勉強というか
資料を集めて書いたりするんだなぁって
当然のことかもだけど感心してしまったひと幕もありました。

嵐なんて、CDがどれくらい売れてるのか想像出来ないけど
作詞をすれば印税が入るわけだし
やっぱり大きなお仕事にはそういう苦労や努力があるんだなーなんて
そんな現実的な金銭的なことも考えたりね。笑



今ふと思ったけど
わたしは昔から紫色が大好きで
幼稚園の頃も「ふじ(藤)組」に憧れてたの。

ちなみにわたしは、もも組とうめ組だった。
もも組さんなんてかわいいのにね。

でも憧れは藤。渋い。笑


で、久保田くんの歌詞にはよく「紫」が出てくるって
本当に今初めて気付いたけど
それもとんなんを好きだった理由のひとつなのかも・・・・

耳に心地好い、「むらさき」っていう響きと
想像した時に色ってイメージを膨らますのに大きな役割があるよね。

紫は幻想的で抽象的で神秘的。


「ささやきは紫になり」
「紫の風とおりすぎてゆく」
「薄紫の木の影に」


やっぱり素敵♪



さて
今夜も大知くんと久保田くん聴きながら寝よう。

あー・・・・シャワー・・・・は朝で。


おやすみなさい☆


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