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その日

posted by 3号ちか @ 2015-01-08 (木) 05:00:00 [ 編集 ]  

2015年、あけましておめでとうございます。

そしてブログはとっても久しぶりの更新。
1個前に限定記事は書いたけど、その続きを書きたいなってモタモタしてたら、
あっという間に年が明け2015年を迎えました。

ニコファーレにも当選して行ってきたから、それも書きたかったんだけどなぁ。
何なら5月のエンタツアーの時にプレチケが当たった時の事も、
1月にTSUTAYAのリリイベに当たって行ってきた事も、本当は全部残さず書きたかったのに・・・

Twitterが流行ってからは思い出がサラサラと流れて行っちゃうね。


そんなわけで楽しかった思い出も何も書けていないけど、
ここに記しておきたいとても大きなニュースが、新年早々に、わたし達の元に届きました。

あ、でもここに書くのはただの日記です。
当日のわたしの事を記録として書いているだけで、大知くんへの感想?みたいなものは
この日記にはほとんど書かないので、わたしの感情に興味がない方には
無駄に長いし、時間の無駄になると思います。笑




わたし年末からお風邪で寝込んでいて、年明けも体力が落ちてて本調子とはいえず、
お外もずっと雨だし極寒だしで、近所のスーパーへお買い物に行った以外は
1度も外出していなくて、完全な寝正月。


1月3日は年明け初めての雨じゃない日(曇り)だったので、
せめて初詣くらい行こうよって、体力を戻す為に、母親と一緒に近所の神社へ初詣と、
ついでにスーパーへお買い物にも行くことに。

神社といえば、いまや思い出すのはもちろん大知くん。
以前はあんなに神社仏閣好きなイメージはなかったんだけど、いつ頃からあんなだっけ?

以前(2008年とか?)わたし御守りあげたりしたこともあったけど、
当時ああいうのどういう気持ちで受け止めてたんだろうね?笑
大知くんの代わりに勝手におみくじまで引いたりしてたしね。笑
本当にバカ過ぎる。笑


そんな懐かしい事も思い出しながら、以前より少しだけ、大知くんを見習って
お作法なんかも気にしつつ参拝を済ませ、おみくじを引き、大吉だよわーい!って喜んで、
お買い物も済ませて帰宅。


image11_R.jpg

逆さ狛犬さん

image7_R.jpg

第二十四番御神籤

image8_R.jpg

大吉「待人 早く来る」



病み上がりなので、短時間の外出でも疲れて帰ってきたら、
ちょうどラッキーたんの飼い主さんが洗車してて。

お散歩行きましたかー?って声かけたら、案の定行ってないって言うので、
洗車する暇と体力あるならお散歩くらい行けばいいのに!って心で悪態つきながら(笑)、
ニッコリ笑顔で「じゃあ後で行きましょうか?」って言うと「お願いします」ってことで、
この体力でお散歩に行ったらわたし死んじゃうんじゃないの・・・と思いながらも、
かわゆいかわいそうなラッキーたんが、きっと31日から1度もお散歩に行っていないだろうと思って
心配していたので、30分休憩した後に16時から新年初散歩に行きました。


いつもは田んぼの周辺と公園と~ってかんじなんだけど、
ラッキーたんと久しぶりにお散歩してたら、車が少なくて空気はいいし、
張り切ってるラッキーたんがかわいいし楽しいしで、疲れるどころかすっかり元気になっちゃって、
久しぶりのお天気だし気持ちいいから、ちょっと裏山に登ってみようかな~って、
りきちゃんと登って以来だから多分十数年ぶりに、
お家の裏山に(登り口は公園にあるのでお家からは離れた場所でお散歩の途中)登った。


いま調べたら96メートルらしい。
この山が我が町で1番高い場所。
山って言うか小山程度。

山道の入り口には「猪注意」、「◯ムシ注意」←怖くて書きたくない、「猿注意」・・・・・・さ、猿?
お猿さんまでいるのね、そういえばお隣の奥さんがお庭で猿らしきものを
目撃したって言ってた気が・・・。

ちょっとビクっとしながらも、
最強に怖いあのにょろりんとしたものは冬眠中に違いないって固く信じて、
ラッキーたんとその小山を無事登って到着~!って山頂に着き、
真ん中にある展望台へと向かいました。


クルクル螺旋状の展望台の坂道をラストスパートで駆け上がり、
実は高いところが苦手なので途中から怖いよーって独り言を言いながらも、
わたし達以外誰もいない静かな山頂の、今度こそ1番高い場所の展望台に、ちょっとはしゃいで
最後はジャンプで両足揃えてうぇーーーーーい!無事到着~~~!!!




・・・・・・・・・・・・と同時にiPhoneがポロンと鳴った。




わたしメールの着信音は、基本全部ミュート。
リアルタイムで受け取りたいのは、大知識からのメールくらいしかないので、
大知識に登録してるGmailだけがミュートではなくポロンって鳴るの。

同アドレスで登録してるのは他はライジングかmu-mo。
ライジングからはお昼に既にメルマガが届いてるし、mu-moのメルマガは配信停止。


つまりメールはやっぱり大知識からってことになる。


瞬時にいつものくせでそこまでの判断はしちゃうので、
展望台からの景色を堪能する前にメールを見ようとポケットからiPhoneを取り出した。

取り出しながら、1月3日、新年早々に大知識からメールが届くとすれば
2015年のツアーの発表か、もしくは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大知くんの結婚だと思った。


大昔にここに書いたことあるけど、わたしたまーに、電話の相手がわかったりするの。
ハッキリとかじゃないけど、今までかかったこともない相手からの着信を
「あ、誰々さんだ」とか、そんな程度で本当に極々稀にしかないんだけど。

予知って言うより多分少し勘がいいのかもって思う。
出来事の積み重ねを自然に考えると、大知くんも秒読みな気がしてた。

だから出雲の時にも、参拝目撃情報をただの神社仏閣好きな大知くんの
当然の流れって思わずに、「結婚の御礼参りだったりして」みたいなことを、
Twitterに書いたんだけど、わたしとしては、100%冗談で書いたわけではなかったの。


でも30歳過ぎてからは、あまりそういうピンと来るかんじなくなってたんだけどなぁ・・・・・・
あの時は、瞬時の消去法もあって、なんだかそう思ってしまった・・・・・・



少しだけ、ためらいながら、少しだけ、駆け上がってきた呼吸を整えながら、
でも急いでGmailのアプリをタップした。





「三浦大知よりご報告」




あぁ、もうダメだと思った。


でもそのままメールを開封して、しっかりは読まずに、
「結婚、入籍」の二文字だけを確認して、上を向いたら、一瞬ぐらってめまいがした。


病み上がりでのお散歩だしね。
お調子に乗って展望台駆け上がっちゃったしね。
高くて不安定な展望台だしね。
高い場所苦手だしね。

そこにきて「結婚」って書いてあったら、めまいもするってものですよ。
ははははは・・・・・・・・・・・はは・・


なのに咄嗟に、1番にお祝い書きたい!書かなきゃ!って思って、
Twitterのタイムラインは見ずに、慌てておめでとうって書いた。

自然に溢れ出した感情のままに、「結婚」っていう文字は入れずに
(みんな大知くんの言葉で知りたいんじゃないかと思ったので)、ただ、心からおめでとうって。




そして・・・・・・目を・・・閉じて・・・・・・・・・何度か深呼吸を・・・・・・・・・・・・・・・・・・
して・・・・・・・・・・・・・・・、ゆっくりと・・・また・・・・・・目を、開いた・・・。


目の前には360度に広がる夕景。

大知くんを想い続けたわたしの住むこの小さな田舎町を眼下に、樹々に囲まれた、
この町で1番空に近い、澄みきった場所で、たったひとりきり(ラッキーたんとふたりきり)で、
静かに知った、
大好きな大好きな大好きな大好きな1番大切な人・・・・・・大知くんのご結婚。


わーーーーーーーーーーって、大声とは言えないか細い声で、ひとりで叫んだ。

昨年のわたしの幸運な出来事や、ニコファーレや、そういう全部が、
あぁこの為だったんだ、これに繋がってたんだって、声に出して空に向かって喋った。

そしてまた咄嗟に記念撮影しなきゃって、iPhoneで何枚かお写真を撮った。



image2_R.jpg

川側

image3_R.jpg

海側

image6_R.jpg

山側

image5_R.jpg

逆の山側

image14_R.jpg

展望台(すみません、写真お借りしてきました。)



そして本当にグラっと落っこちちゃわないうちに展望台をおりて、
もう1度、今度はそれなりにだけど、メール全文をナナメ読み。

実は未だに全文をしっかり読めていないし、ネットニュースも新聞も1個も見てない。
大知くんが一生懸命書いてくれたのに申し訳ないけど、
お相手の性格について書いてある辺りから、どうしてもじっくり読むことが出来ない。

きっともう読み返すことはない気がしてる。


初散歩でテンション高いラッキーたんの存在をほぼ忘れたまま、そっかぁそっかぁって、
何度も何度もぶつぶつ言いながら下山して、
でもいつも通り何事もなかったかの様にお散歩の続きをして、約50分後に家路に着きました。


メールを受け取ったのが17:00。
6941歩、4.859kmを、16:00から17:46までの1時間47分でお散歩。
消費カロリーは330kcal。


image12_R.jpg

このアプリとっても便利。



家に帰ってすぐくらいだったかな?うろ覚え。

大知くんのインスタの更新があって、Twitterにリンクだけしたけど、コメントはすぐには書けず
(コメントはその日のうちには書きました)、Twitterのタイムラインも相変わらず読まないまま、
ポツポツと思いのままに独り言を呟いてみた。


タイムライン読まないとは言っても、開けばなんとなくみんなの反応が目に飛び込んできて、
ああよかった、ざっくりはお祝いムードなんだって思って、ホッとしたりもして。

でも「嬉しい」とか「よかった」っていう文字には、個人的には違和感を持ちながら、
わたしはいったいどういう感情なのかなって考えたけど、よくわからないまま。

当日はひたすら、そっかぁ~ってかんじだったと思う。
大知くんが誰かとご結婚っていうことよりも、対自分っていう、
大知くんとわたしの関係性のことばかり、ずっと考えてたかんじだった。


悲しい?ツライ?ガッカリ?残念?裏切られた?怒り?憎しみ?

どれも全部違う。
そういう感情は、既に7年近く前に経験して、もう懲り懲り。

今後どんなことがあっても、大知くんに対してこの手の感情は2度と生まれない。

そう思ったところで嫌いになんてなれない事を、わたしは知り過ぎるくらい知っているし、
その後の後悔や罪悪感やツラさの方が、何百倍も大きいっていう事も、知り過ぎるくらい知っている。
んもーっ大知ってば!・・・くらいは度々思うけどね。笑


とにかく当日は、そっかぁ・・・って、説明し難い初めての感情を持て余して、ふわふわって・・・
うん、なんかふわふわっとしててわかんないよねって、深夜にお友達とも話した。

そしてさっきも書いたけど、大知くん対自分のことばかりを、何度も何度も考えてた。


詳細は書かないけど、わたし昨年末に、
「大知くんに彼女がいようが結婚しようが好き。一生背中に張り付く」って、
お手紙で宣言したばかりだったの。

読んでくれたんだなっていうのは、ニコファーレでハッキリとわかった。
(妄想だったらご了承下さいって事で。笑)


だから、そういう事をずっと思い返してた。
なんかすごいタイミングだったんだなぁって。

なんて言うか、大知くんも前倒しで先にお祝いされた気分だったかもしれないなぁとか、
「ちか、また何か掴んでるのか・・・」って怖かったかなぁとか(噂以外は何も知らなかったよ。笑)、
でもそれでも大好きってちゃんと書いたのは事実だし、
その気持ちや覚悟を、ひと足先に伝える機会があって本当によかったなって。


以前のわたしをご存知ない方に、この大知くんに伝えた言葉は、
すごく表面的で大袈裟なファンの言葉程度にしか聞こえないかもしれないし、
深い意味なんてわからないかもしれない。

現にTwitterで「吹っ切る」という言葉を使って独り言を書いたら、最近のフォロワーさんに、
どうもわたしが大知くんの存在を吹っ切る的に受け取られたらしくて(笑)、
「わたしは好きだから吹っ切りません」的なリプいただいて、
最初は余りにも自分の書いた意味とかけ離れてるからリプの意味がイマイチわからなくて、
そしてあまりお話しした事のない方と、この大きな出来事を語り合いたい気持ちではなかったので、
ごめんなさいってスルーしたんだけど、後で読み返したら、
わたしをご存知ない方には(わたしがどれ程大知くんを好きかご存知ない方には)
たしかにまるで大知くんを吹っ切るって書いてるみたいに見えちゃう文面だなって、
文章の難しさを痛感した場面もあったりもして。


だけど逆を言えば、完璧な文章を書ける人なんてあまりいないわけだし、
こういう微妙な事柄に対して、あまり知らない人に絡んで自分の意見を書くのも、
ちょっと難しいんじゃないかなとも思って。

みんな大知くんファンなのには間違いなく、その想いや感情にも個人差があり、
大知くんとの歴史や思い出にも個人差があり、誰が正しいとかこうでなくちゃいけないとか、
そういうの、理解出来る様に話し合う事って、すごくすごく、難しいんじゃないのかなって。

少なくともわたしは、Twitterであまり知らない人に、
このとても繊細で微妙な内容について、こうだよああだよって言われたくないし、
それが「暗黙の了解」っていうものかなって、個人的には思ってる。

語り合いたい人達って読んでればわかるじゃん?
わたしはむしろ「話しかけてくれるな」オーラ出しまくってたつもりだったのに。笑

でもTwitterだしいつ話しかけられても仕方ないから、わたしが身勝手なだけなんだけどね。笑



まぁとにかく、わたしが「今後は大知くんのすべてを見守ろう」って思えるまでには、
2008年春から1年半かかった。

1年半というか、今でも感情と闘いつつが本音だし、思うことは沢山あるけど
(別記事で書けたら書きます)、進むべき道、いや違うな・・・・・・わたしが進んで行きたい道、は、
その時の反省と後悔から、もう決まっていて、感情が揺れる事は人間だからあるけれど、
過程の言動や結論が大きく動く事は、今後2度とないのです。


わたしは大知くんを嫌いになれないし、一生背中に張り付く。
わたしは昔から「自称、世界イチの三浦大知ファン」だし、
現在も未来もずっとずっと「自称、世界イチの三浦大知ファン」なの。

そして大知識人として、だいちゃー3号として、ずっとずっと大知くんの奴隷なの。



そしてそれを、大知くんご自身にちゃんと伝えられるまでに、5年以上かかった。
自分の生活が色々大変だった事やプレゼントBOXにお手紙入れる抵抗感とか
その他の諸事情で。

もう一生、信頼できる確実なルートで
(お手紙出したけど届かないかも?って不安にならずに済むっていう意味)、
伝える事が出来る機会は、ないかもと思ってた。

わたしはずっとずっと、いくつかの大知くんへの罪悪感を抱えたまま
生きて行くことになるんだと思ってた。
それがわたしへの罰なんだって。

大知くんがファンへの感謝や想いを語るたびに、わたしには受け取る資格がない気がして、
ずっと気持ちが暗かった。


だからね、やっと伝えられた・・・って肩の荷がおりた矢先の出来事で、
このタイミングってすごいなって、そういう意味では本当によかったなぁって、
そういう「大知くん対わたし」っていう関係性を思い返していました。


伝えていないままの結婚だったら、わたしはきっと、一生
立ち直れなかったかもしれないとさえ思うの。
2度とライブには行かない、CD聴いて泣いてるだけの、引きこもりのファンへの道が
始まったんじゃないかなって。


もちろん大知くんはわたしがどの手のファンだろうが、どうでもいいだろうけど、
つまりは自分の心がって事だよね。
ずっと罪悪感を持っていた、暗かったわたしの心が、やっとやっと晴れた矢先ということ。

それくらい、わたしには大きな長い後悔の日々だったので、
ベストと言ったら絶対嘘になるけど、「最低限のベストタイミング」だったとは思ってる。


だって例えば去年のお正月だったら、わたしリアルに喪中だったしね!
一昨年から噂のあった彼女がお相手だと思うから、可能性はあったと思うんだけど、
とりあえずダブル喪中は免れたもん!笑

結果独身最後になった1年に、久しぶりに何度か遠征も出来たし、
幸運にもとても恵まれて、2014年は最強過ぎた、大知ファン人生総決算みたいな
(いえ、まだまだ飛ばします!)、1年だったし、これで文句なんて言ってたら
今度こそバチが当たって本当に死んじゃったら困る!

だからわたしは、個人的には、うんうんそっかそっかぁ、と納得しています。



正直、大知くんの選択が正しいとは、今は到底思う事は出来ないし、本当に色んな感情はある。
(これも書けたら後日書く。)
嬉しいとかよかったーなんても、全然思わない。

そしてショックを受けて泣いたり怒ったりしてる、免疫のない乙女ファンが、
かつての自分に見えて、切なくてかわいそうで、早く気持ちの整理が出来ればいいなって
そっと見守ってる。(一部の変な人は除く)


でも、大知くんに対しては、おめでとうとは、本当に心から思ってます。

もう何年もシミュレーションしてきたし、わたしの感情は大丈夫。
大知くんのお手紙にも「書きながら指は震えてるけど大丈夫」って書いたんだけど(笑)
本当に素直にそんなかんじで、どうにかこうにか、大丈夫だし、
心からおめでとうを言えるわたしになりました。


だけど大知くんに対して「おめでとう!」と思う事と、自分がそれを嬉しく感じるかは全く別だよね?

大知くんのお祝い事だから、何を置いてでも、心からおめでとう。
でも嬉しくはない。笑
イマイチな中途半端なわたし。笑


そして乙女心はとっても複雑で、時間毎に感情は揺れるし、(くどいけど結論は揺れない)
この数日、時間の流れが死ぬほど遅く感じられて、笑っちゃう。笑
しかもこんな時に限って、福岡で2年やったMTVのライブのお知らせもないし、
次に大知くんに会えるのがいつなのか決まっていなくて、すごく心もとなくて、
会いたくて会いたくてたまらなくて、寂しい。(こういう寂しいはある。会いたい~ってやつ)


早く会いた過ぎてほとんど買ったことのない宝くじを買っちゃったよ!!
ロト7とスクラッチ!!

スクラッチは2000円買って1200円当たったよ!
ロトセブンはいつが当選発表かよくわかってないけど。

当たったら初ライブに行くの。
絶対絶対行くの!
どうか当たりますように!!

image1_R.jpg

まるちゃんのかわいいスクラッチ





いつか、いつか必ず来ると思ってずっと覚悟の準備をしていた「その日」。
大知くんが誰かを選んで、その人と生きて行こうと決める「その日」・・・・・・・・・。


2015年1月3日、17時にご報告受けてから丸4日半が経過。


「その日」は既に「あの日」へと変わり、あの日から、わたしの世界は、確かに色を変えた。

でも、何度も書いたように、わたしはもう決めてるの。
大知くんの背中に一生張り付いて生きて行く事を。


重くて押し付けっぱのわたしの大知愛。笑
これからも、どんどん重みを増して、押し付けまくって、精進していきます!笑

だから大知くん、押し付けられても今後もちゃんと受け止めてね♪
ちかちゃん、そろそろお婆ちゃん的年齢だから、お年寄りを大切にいたわって下さい!笑



あの日、人生で初めて経験した感情。
未だに的確な表現がわからないままだけど、生きているとそういう新しい感情に何度か出くわす。

でも、そういう傷や戸惑いを感じながらも、人生って結局なるようになるってわたしは思ってる。
免疫も出来るし、どうにか乗り越えて、自分にとって最良だと思える道を、
人はちゃんと、自分で選んで歩いて行けるって。


わたしの最良の選択は、これからも大知くんの人生を見続ける道。

あの日以前より、きっともっと大きな鮮やかな虹の向こう側を目指して、
三浦大知と三浦大知の音楽を信じて、♪ほら、あの丘を越えた場所へ 共にどこまでも~




三浦大知さん、ご結婚、おめでとうございます。
幸せに、幸せになってね。



だいちゃー3号ちかより。


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